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  1. 北側松太先生、いつも添削ありがとうございます。矢野敬和です。
    遅れましたが、前回の私の二句、
     64 蒲公英の輝いている狭庭かな を  200 食卓を彩る春のサラダかな を
      蒲公英の輝いている日本海       寂しさを彩る春のサラダかな と添削して頂きました。
     64は日本海とされた事で蒲公英の黄色と 200は寂しさとされた事で、春のサラダがより生き生きと
       日本海の海の青色の対比がなされ、    美味しそうになりました。
       とても美しい句となりました。
       私は、見たままをそのまま詠んだだけですが、少し工夫をしてみると、とても季語が引き立つのだ
       と思いました。ありのままを、詠むだけじゃなく、季語を生かす事が大事だと思いました。
       遅れましたが、添削ありがとうございました。

  2. 外から帰り 時間ができたまたまPCをひらいていたら この句会に出会えて嬉しく締め切りぎりぎりに
    入会と投句 選句を一緒にしましたが 通過できたのか気にかかります。

  3. 皆様のご意見を拝見して、ああ、そのような捉え方もあるのだなぁと驚いております。

    私自身は、松太先生のお言葉をすんなり受け入れることができました。むしろ、今後も感想をいただけるだけでも、とても有り難いことだと思っております。

  4. 松太先生がトップになられてもそうでなくても、どうぞ投句なさって私たちに先生の句を披露してください。できるだけたくさんのいい句に出会いたいと思いますので次回からも投句してくださることをお願いいたします。

  5. 北側松太先生がトップになっても、何も問題はありません。北側先生のお気持ちは分かりますが、私は優れた俳句に出会うために、句会に参加しているのです。北側先生におかれましては、今後もこの句会へ投句していただく事を、切に望むものです。北側先生はこの句会の大黒柱なのですから、これからも先生の俳句に大いに期待しております。今後とも、よろしくお願いいたします。

  6. 主宰様
    燈穂です。
    4月選句のトップ18点、おめでとうございます。
    > このサイトの管理者である私(松太)がトップを取るというのも、
    > なんとなく居心地の悪いもの、
    > したがいまして次回の句会から私は投句を控えたいと思います。
    句会の主催者は、自ら句会に投句して戴きたい思います。
    投句して参加者に手本を示し、句会の方向性を引っ張っていく役割があるでしょう。
    その結果トップを取られたとしても、何ら問題ございません。
    次回からも投句されることを期待し、楽しみにしております。

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